こんにちは、横浜の看板屋長島巧芸の長島です。

 

 

今日は、効果的にリニューアルした事例紹介です。

 

まず、こちらの写真をご覧ください。

 

 

当時の看板は、ふたつに分かれ社名と営業品目が表示してある看板でした。

お客様のご依頼内容は、新しいプロジェクトを始める関係で看板をリニューアル

する必要があるとのことでした。

 

初めは、既存看板の表示変更の方向で打ち合わせを重ねましたが

デザインの関係やふたつに分かれているとより一つにした方がよいのではないか?

という問題が浮き上がり看板自体を交換することになりました。

そして工事が始まります。

 

 

 

凸凹のある壁でしたので下地作りから開始です。

その場所に合わせて柔軟に施工内容を決めていきます。

 

出来上がりはこのような感じです。

一つ物の看板にすることで、費用は掛かりましたが

間口を広くとることができ、ひとつの店舗であること

プロジェクト名や営業品目も大きく表示することが出来ました。

 

いかがでしょうか?

費用はかければいいというものではありません。

店舗に合わせて最適な看板が必要です。

 

大事ことは、お客様と店舗様の意思疎通が取れる事。

雰囲気であったり、営業内容だったりです。

 

本日は、ウスイホーム(株)様の事案でした。

 

昭和56年創業

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